「2016年12月」の記事一覧

デジタルサイネージから香りを出す!

デジタルサイネージで香りを表現する!そんな取り組みが盛んになってきました。 香りのでるデジタルサイネージといえば、フレグランス系に限らず、 香料の噴射ですから、多岐にわたった活用が可能なようです。 少し古い記事ですが、イメージしやすいのであげてみますが、 NTTコミュニケーションズ株式会社と@aromaによる実証実験例です。 キリンシティ八重洲地下街店にて、ビールが飲みたくなる、 おいしくなるよう...

マルチタップで可能性の広がるデジタルサイネージ

タッチパネル式デジタルサイネージが熱い!! こちらをご覧ください。 マルチタップ式のデジタルサイネージです。このように地図を広げたり、いろいろな使い方ができるデジタルサイネージです。タッチ式のデジタルサイネージにはタッチポイントの数を選べるものがあります。 2ポイント、6ポイント・・・24ポイントとか。タッチセンサーを増やすことにより、多くの人が同時に利用できたり、複雑なコンテンツにも対応できるよ...

スマホ画像のコンテンツ

ヤマトサイネージロゴ

スマホで撮影した画像をデジタルサイネージのコンテンツにしてみよう! スマホ画像でも、編集次第でデジタルサイネージのコンテンツにすることが可能です。お気に入りのスマホ画像をデジタルサイネージに応用してみるのも楽しいのではないでしょうか??

映像技術:残像

モーションブラーで動きを滑らかに! 動画前半は普通の画像が回っています。 後半は”残像付き”の動きになっています。 細かなテクニックを駆使して、映像を作ることでコンテンツの質を高めていきます。動画作成のお問合わせもお待ちしています。

USBとクラウド配信の境目

デジタルサイネージ設置をお考えのお客様が悩まれることの一つに、「USB運用orクラウド運用」があげられると思います。一概にどちらが良いとも言えません。 USBには、インターネット回線が必要ないので、安定した運用ができるという、大きなメリットがあります。 クラウド運用は、デジタルサイネージが複数台ある場合、一斉に変更することが出来る、USBの差し替えの手間が省けるという、これも大きなメッリトがありま...

プロジェクションマッピング

テーマパークなどでよく見かける”プロジェクションマッピング”こちらの活用が進んでいるようです。 (画像:wikipediaより) プロジェクションマッピングで、あらゆる表現の幅が広がりますね。マッピングではなく、そのうち、建造物自体がすべてモニターでできると、とても楽しそうなことになりそうです。

行列とデジタルサイネージ

先日、知る人ぞ知る岡山の名店「天神そば」のラーメンを堪能してきました。平日の昼前なのにかなりの行列!そしてカウンター前でメニューを確認されている方もいらっしゃいました。     行列が出来る、これはデジタルサイネージの出番のような気がします。予め売れ筋商品や売りたい商品を行列にむけて美味しそうな写真を交えてPRできれば、きっと売上が上がるとともに、レジ前での逡巡を防ぎ回転率も上...

タッチパネル搭載のデジタルサイネージ

お店の広告はもちろん、施設の紹介や案内・地域の掲示板として広く普及しているデジタルサイネージですが、更に今までとは一味違うインタラクティブな使い方が広まっています。   デジタルサイネージジャパン(DSJ)などに行くと毎年進化したタッチパネルタイプのデジタルサイネージに出会うことができます。   従来デジタルサイネージを視る側は配信される情報をただ受け取るだけだったのが、タッチ...

Dualサイネージ|昼は看板、夜はデジタルサイネージ

  昼は看板、夜はデジタルサイネージ   新商品のお知らせです。昼は看板として利用でき、夜はデジタルサイネージとして活用できます。完全防水の屋外用電子看板「Dualサイネージ」です。   液晶画面の大きさは19型とし、コンパクトで店舗への出し入れ等、移動が簡単にできるタイプです。最大の特徴は、液晶画面を開閉する稼働式のアルミ複合板を付けていることです。   ...

デジタルサイネージ選びに迷ったら?

最近、駅やショップで、『電子看板』や『映像のポスター』を、良く見かけるようになったと思いませんか?電子看板はデジタルサイネージとも言われ、既存の紙のポスターのように張替えの手間が無く、また配信する時間帯を細かく設定できるなど、便利な看板媒体です。 市場自体も、2012年の800億円から、2020年オリンピック開催の年には2500億円に成長が見込まれる分野です。 このデジタルサイネージ、従来は一方通...

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