こんにちは!ヤマトサイネージです!
2月下旬、年度末の足音が
はっきりと聞こえてくる時期になりました。
予算申請、備品棚卸し、人事考課……。
管理部門や教育現場の皆様、
「また今年もこの怒涛の時期が来てしまった」と、
山積みのタスクを前にため息をついてはいませんか?
今回のメルマガでは、
そんな「毎年恒例の修羅場」を
電子黒板STUDIAで解決した、
あるチームの物語を4コマ漫画でお届けします。
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■電子黒板STUDIAで1年後の自分を楽に!
いかがでしたか?
あの時、あのアクションを
しておけば楽だったのに……。
という気づきは、
忙しさが過ぎ去ると忘れてしまいがちです。
電子黒板STUDIAの真骨頂は、
大画面での「見える化」
だけではありません。
クラウド連携機能によって、
書き込んだスケジュールやノウハウを
「来年の今日」に
そのまま呼び出せることにあります。
⚪︎タスクの見える化
全員の進捗を共有し、
「誰か一人が抱え込む」状態を解消。
⚪︎クラウド保存
昨年の反省をデータとして継承し、
1年後に即座に再現。
⚪︎持続可能な働き方
毎年データを上書き・改善し、
最強の「仕事マニュアル」へ。
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電子黒板STUDIAは、
単なる会議の道具ではありません。
チームの「経験」を資産に変える、
強力なビジネスパートナーです。
「来年の2月こそ、
余裕を持って定時で帰りたい」
「まずは昨年のスケジュールを
可視化して、チームで共有したい」
そんな想いをお持ちの方は、
ぜひヤマトサイネージまでご相談ください!
