ヤマトサイネージ

キオスク型デジタルサイネージとは?

キオスクとは簡易建造物という意味で、写真のようなスタンド一体式で自立するものを総称してキオスク型と表現します。

キオスク型はディスプレイとプレイヤーのみを装着した情報配信専用のものや、タッチパネルで操作できるもの、会員カードを挿して利用したり、印刷機能を装備させるなど筐体の中に様々な機能を装備させることが可能です。

映像や音声での情報配信にプラスアルファの機能を持たせたいときは、キオスク型が適しています。

このタイプは床面や基礎にアンカー固定する方法と、4輪キャスターを付けて移動式にする2パターンの設置方法があります。画面も縦置き、横置きともに対応可能となっています。

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