世界各国と比べて感染拡大防止に
踏ん張ってきた日本もここ2週間ほどで
大変な状況になってきました。



テレワークも増えてきていて
アフターコロナの世界は
今までとは違う働き方に
なってしまうかもしれませんね。



弊社にも会議で使うサイネージの
お問い合わせが増えています。



こちらは都内の高層マンション
建設現場に会議用のマルチビジョンを
納品させていただいた事例です。





55インチのモニターを4枚組みあわせて
110インチ相当のサイネージを2セット
納品させていただきました。



パソコンと接続して
会議用の資料を映し出しす仕組みです。



建設現場ということで
作業される方の人数も多く
後ろの席からでも見えやすいように
大型のビジョンをご要望いただきました。



スタンド式で移動させることも可能です。



これまでは会議室には
プロジェクターを設置している
企業様が多かったのですが



プロジェクターをサイネージに
変更される企業様が増えています。



・画面が見やすい
・照明を暗くしなくていい
・遠隔地との会議にも使える
・常時設置で情報共有できる



こんなメリットを感じられているようです。



今回のコロナ騒動で人の移動が
リスクになるということで
テレワークを導入される企業様が
増えていますが



人の移動コストを削減できるという
メリットを実感するのではないでしょうか。



今後ますます会議用・社内情報共有用の
サイネージニーズが高まりそうです。