美術館・博物館・ミュージアムのデジタルサイネージ

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美術館・博物館・ミュージアムのデジタルサイネージ

美術館・博物館

デジタルアートな背景に『デジタルサイネージ×美術館・博物館』

外国人観光客をターゲットにしたインバウンドビジネスが、ありとあらゆる分野で進む中、日本の文化の発信を担う美術館・博物館でも次々とデジタルサイネージが導入されています。では、具体的にデジタルサイネージを導入することで、美術館・博物館などで、どのような効果が期待できるのでしょうか?事例を交えながら解説していきたいと思います。

館内入口インフォメーション
(展示スケジュール・展示会ポスターなど)

導入事例:ふくやま美術館様

美術館・博物館のデジタルサイネージ化で真っ先に思いつくのは、やはり館内情報です。
催し物スケジュールや、開館・閉館時間、館内地図など、来訪者にとっての必要な情報を、既存のポスターや掲示物に変わって提供できます。
特別展や企画展など、展示内容が定期的に変わる度に発生していた、印刷や張り替えの手間を含むコストはデジタルサイネージの導入で大幅に削減可能です。更に更新も非常に簡単です。
USBに入れた画像を入れ替え、機器に差し込むだけのタイプ、複数台のデジタルサイネージを一台のPCで一括管理するクラウド型、など用途に適したデジタルサイネージをお選び頂けます。

展示内インフォメーション
(作者略歴・年表・展示コンセプト)

また作者略歴や展示コンセプト、年表やグラフなどの資料などもデジタルサイネージにすることで、大幅なコスト削減が見込めます。
デジタルサイネージは静止画のみならず、動画やインタラクティブコンテンツなども表示可能です。
コンセプトにあわせて、より分かりやすく面白く、表現することで、展示の魅力は何倍にもなり、来訪者の満足度向上が期待されます。
デジタルサイネージは基本的に大きなスマホですので、アプリ・Webコンテンツを利用して、よりオリジナルな演出がこれから益々増えていくことでしょう。

訪日外国人向け(インバウンド)、多言語表示システム

2011年から右肩上がりで増え続けている訪日外国人。
美術館・博物館を訪れる外国人の数は増え続け、それに伴い多国籍化も進んでいます。

日本の美術・芸術は、海外でも高く評価されていることから、今後も様々な国の方々が美術館や博物館を訪れることが予想されます。
そこで、活躍するのがデジタルサイネージです。

タッチパネルで言語を簡単に切り替えることが可能で、より多くの国の、より多くの人々へ、伝えるべき魅力を最大限に伝えることが可能です。
そこで得た高い評価は、SNSで全世界に発信され、瞬く間に館内が人で溢れかえる。といったことも夢ではありません。

タッチパネルによる参加型解説ディスプレイ

これは、東京スカイツリーの展望台に設置されたデジタルサイネージです。目の前にある拡がる景色が、画面に映し出され、そこをタッチすると、夜景に変わったり、拡大出来たり、歴史の解説が見れたりと、とても素敵なサイネージでした。
何より子供たちが、夢中になって景色と遊んでいる姿が印象的で、こうやって遊びながら少しでも街のことを知って欲しい、学んでほしいという制作者の意図が伝わって、とても好感を抱きました。
近年では、美術作品などでもこのような取り組みが行われ始めています。博物館などでも、同じように、遊びながら学べるコンテンツとして、デジタルサイネージは可能性に満ち満ちています。

配信方法や更新方法、また設置方法や各種機器のモデルについてなど、ご不明な点、疑問点などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

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